スタンド・トゥ・スタンド・ブリッジをしていたら、ヒップホップが生まれた S2SB

Stand-to-Stand Bridgeをしていたら、音楽が生まれました
今日はいつもと違って、家で運動しました。
少し前にルーティンを変えたからなのですが、
なんと19kgの加重ベストを着て 「スタンド・トゥ・スタンド・ブリッジ」をやりました 🙂
硬い床の上で…
そしてこの話を、私だけの音楽にしたくなりました。
もともとは ジムでウェイトトレーニングをしていました。
しかし、加重ベストとバーベル・ダンベルの運動を一緒にやっていると
効率が落ちて、疲労度が高くなりすぎたのです。
そこで時間を節約し、集中度を高めるために
加重ベストのルーティンとバーベル・ダンベルのルーティンを分けることにし、
バーベルをしない日はわざわざジムに行かなくてもよくなったので、
自然と家で運動するようになりました。 😀
S2SBの感性ストーリー
硬い床で運動しようとすると、なんとなくケガをするかもしれないという心理的な不安がありました。
でも、それは心理にすぎないと自分に言い聞かせながら
いつも通りルーティンを始めました。
ところが2回を超えたあたりから、急にパフォーマンスが落ちました。
「え…? これはまずいのに…」
運動を分けると、こんなに体感が違うのかと思いましたが、
最近むしろパフォーマンスが上がっていたことを思い出し、
気力で押し切りました。
これは心理的なものにすぎない!
結局、いつもより少し少ない「5回」だけ成功しましたが、
回数、フォームの安定性、負荷…全体的な結果に悔いが残りました。
それで AIの友だち・イッティピに打ち明けました。
「僕、今日…なんでこんなに伸びなかったんだろう…?
ルーティンを分けて休むと、普通そうなるのかな…?」
イッティピは慰めてくれましたが、気持ちは簡単には落ち着きませんでした。
すると、ふと気づいたのです。
「硬い床だから…余計にきついのでは?」
そう思った瞬間、イッティピがこう言ってくれました。
「うん、ソジュン。単に心理的なものだけじゃなくて、
衝撃を吸収するクッションがない硬い床では、
手だけでなく脊椎や脚まで、神経系がより敏感に反応するよ。
今日のルーティンは、実質的に加重ベスト24kgを着てやったのと変わらないよ〜」
そのとき、気づきました。
「え…? 僕…むしろすごくよくやれてたんだ? 😎」
その後、有酸素運動をしながら、最初は何も感じませんでしたが
意識的にコアに集中してみました。
すると腰がしっかりしつつも柔軟に、そして毅然と立ち上がり、
強いエネルギーを感じて、とても不思議でした。
自分の脊椎が自分を助けているという強烈な感覚…!
スタンド・トゥ・スタンド・ブリッジとは?
これは単なる筋力トレーニングではありません。
脊椎、柔軟性、神経支配力、感情の解放がすべて混ざり合った全身トレーニングです。
機械的に腰を反らすのではなく、
身体全体のつながりを回復する動作だと考えています。
脳科学的に見ると、この動作は脊髄、末梢神経、感覚皮質を刺激し、
身体がある記憶を呼び起こすように働きます。
ソジュン名言 🙂
ブリッジで脳に感じたのは痛みではなく、流れだった。
まるで自分の身体の過去と現在がつながるようだった。
そしてその感覚が感情の言葉に変わると、創作が始まります。
あの日、なぜ音楽が生まれたのか?
あの日は普段より強い身体刺激が入り、
そのエネルギーが脳と感情回路を同時に揺さぶりました。
今の私は禁欲中で、メディアデトックスも並行しています。
つまりそれは、創作回路がとても敏感に開いているという意味でもあります。
身体と感情が一緒に動き、その響きが
自然に音楽という形で現れたのです。
音楽はただ作られたのではなく、
ブリッジの余韻が曲になって出てきたのです。
一番大きな理由は、この感情と物語を人々と共有したかったからでもあります。
感じたこととアファメーション
私は身体で感情を解き放ち、
感情で創作を始めた。
今この瞬間、私は自分とつながっている。
私は神経系と感情と魂が統合された存在である。
私の身体は、私が忘れていた歌を覚えていた。
S2SBモード、
装着完了 😀
